積立投資

Side-FIREプラン

1,000万円から4,000万円まで4年半|「毎月30万円・年9%」の試算に3年間は負けていました

1,000万円から4,000万円まで4年半でした。毎月10万円・30万円を年9%で積み立てた試算に自分の記録を重ねると、最初の3年は試算より下で、追い越したのは4年目です。2026年は年内進行中。
投資の考え方

入金力が全てなのは資産いくらまでか|4,000万円の1年で入金は増加の約4割

入金力が全てなのは資産いくらまでか。年の入金額と年5%の伸びが並ぶ資産額を試算し、資産4,000万円の1年の記録で確かめました。増加1,077万円のうち入金は約4割。それでも最も資産が増えた週はボーナスの週でした。
新NISA実績

新NISAは一括と積立どっちが得か|2年間の実績で年初一括・毎月積立・私の手法を比べた

新NISAは一括と積立どっちが得か。同じ720万円を年初一括・毎月積立・私の手法(積立とスポット買いの併用)で2年間比べました。期待リターンは年初一括が有利、ただし2025年は毎月積立の勝ち。併用は年初一括に0.4ポイント差まで迫りました。
投資の考え方

新NISAの運用ルール|毎月30万円の積立と、成長投資枠を一括で使うタイミング

新NISAの運用ルールを3つにまとめました。毎月30万円の積立、直近高値から値頃感が出たら成長投資枠を一括で使い切ること、証券口座に現金で確保した150万円のスイング枠。感情ではなく、決めたルールで動くための方針です。