インデックス投資

Side-FIREプラン

1,000万円から4,000万円まで4年半|「毎月30万円・年9%」の試算に3年間は負けていました

1,000万円から4,000万円まで4年半でした。毎月10万円・30万円を年9%で積み立てた試算に自分の記録を重ねると、最初の3年は試算より下で、追い越したのは4年目です。2026年は年内進行中。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/09/19(土)】ほったらかしで65万円戻して、4,000万円台に回復しました|総資産4,033万円・前週比+65.2万円(+1.64%)

2026-09-19時点の運用資産は4,033万円、前週比+65.2万円(+1.64%)で4,000万円台に戻りました。S&P500は-0.08%とほぼ横ばい。動いたのはドル円で、154.17円から157.32円へ3円15銭の円安です。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/09/12(土)】ドル円154円台。S&P500が0.8%下げた週に、資産は83万円減りました|総資産3,968万円・前週比-83.9万円(-2.07%)

2026-09-12時点の運用資産は3,968万円、前週比-83.9万円(-2.07%)。S&P500の下げは-0.80%でした。それでも記録上いちばん大きい額が減りました。ドル円は154.17円まで円高が進んでいます。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/09/05(土)】S&P500は上がったのに、30万円積み立てて資産は減りました|総資産4,051万円・前週比-67.4万円(-1.64%)

2026-09-05時点の運用資産は4,051万円、前週比-67.4万円(-1.64%)。S&P500は+0.09%で上げ、積立30万円も入れました。それでも減った理由は、ドル円が159.56円から156.32円へ動いたことでした。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/08/29(土)】目標まであと6万円で届きませんでした|総資産4,118万円・前週比+45.3万円(+1.11%)

2026-08-29時点の運用資産は4,118万円、前週比+45.3万円(+1.11%)。目標4,125万円との差は先週の51万円から6万円へ縮みましたが、あと0.15%届きませんでした。今週の相場と内訳をまとめます。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/08/22(土)】目標を上回っていたのは1週間だけでした|総資産4,074万円・前週比-83.4万円(-2.01%)

2026-08-22時点の運用資産は4,074万円、前週比-83.4万円(-2.01%)。目標4,125万円を約51万円下回りました。上回っていたのは1週だけですが、先週書いたとおりの下げ幅です。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/08/15(土)】4,000万円台で目標を初めて上回った週|総資産4,157万円・前週比+68.0万円(+1.66%)

2026-08-15時点の運用資産は4,157万円、前週比+68.0万円(+1.66%)。目標4,125万円を週次記録で初めて上回りました。ただし超過分は総資産の0.77%です。
新NISA実績

新NISAに900万円投資した全記録|30ヶ月で1,373万円、年率リターンの正体

新NISAに30ヶ月で900万円。評価額1,373万円・含み益473万円です。リターンは「+52.5%」ですが、この数字の中身を、口座画面と約定履歴から深掘りしてみます。
新NISA実績

投資信託の信託報酬、最安に乗り換えるべきか|SBI NASDAQ100で私がやった判断

NASDAQ100の投信を信託報酬0.2035%から0.1958%に乗り換えました。ただ運用報告書を読むと、公表値の差0.0077%より、信託報酬に載っていない費用のほうが大きい。実質コストで見直した話です。
投資の考え方

インデックス下落時の心構え|1年で6回の下げを何もせずに通した記録

週次で記録している口座残高の1年分を数えたら、下落局面は6回、最大でも-4.7%、底から高値更新まで最長2週でした。下落時に何もしないための3つのルールと、一度だけそれが通用しなかったコロナショックの話をまとめます。