インデックス投資

週次運用実績

【週次運用実績 2026/09/12(土)】ドル円154円台。S&P500が0.8%下げた週に、資産は83万円減りました|総資産3,968万円・前週比-83.9万円(-2.07%)

2026-09-12時点の運用資産は3,968万円、前週比-83.9万円(-2.07%)。S&P500の下げは-0.80%でした。それでも記録上いちばん大きい額が減りました。ドル円は154.17円まで円高が進んでいます。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/09/05(土)】S&P500は上がったのに、30万円積み立てて資産は減りました|総資産4,051万円・前週比-67.4万円(-1.64%)

2026-09-05時点の運用資産は4,051万円、前週比-67.4万円(-1.64%)。S&P500は+0.09%で上げ、積立30万円も入れました。それでも減った理由は、ドル円が159.56円から156.32円へ動いたことでした。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/08/29(土)】目標まであと6万円で届きませんでした|総資産4,118万円・前週比+45.3万円(+1.11%)

2026-08-29時点の運用資産は4,118万円、前週比+45.3万円(+1.11%)。目標4,125万円との差は先週の51万円から6万円へ縮みましたが、あと0.15%届きませんでした。今週の相場と内訳をまとめます。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/08/22(土)】目標を上回っていたのは1週間だけでした|総資産4,074万円・前週比-83.4万円(-2.01%)

2026-08-22時点の運用資産は4,074万円、前週比-83.4万円(-2.01%)。目標4,125万円を約51万円下回りました。上回っていたのは1週だけですが、先週書いたとおりの下げ幅です。
週次運用実績

【週次運用実績 2026/08/15(土)】4,000万円台で目標を初めて上回った週|総資産4,157万円・前週比+68.0万円(+1.66%)

2026-08-15時点の運用資産は4,157万円、前週比+68.0万円(+1.66%)。目標4,125万円を週次記録で初めて上回りました。ただし超過分は総資産の0.77%です。
新NISA実績

新NISAの運用実績と利回り|900万円が1,373万円、年率はおよそ35%

新NISAに2年半で900万円を投資した運用実績です。評価額は1,373万円、リターン+52.5%は年率に直すとおよそ35%。年率の計算方法と、2025年4月のスポット買いの中身を口座の画面から確かめます。
新NISA実績

投資信託の信託報酬、最安に乗り換えるべきか|SBI NASDAQ100で私がやった判断

NASDAQ100の投信を信託報酬0.2035%から0.1958%に乗り換えました。ただ運用報告書を読むと、公表値の差0.0077%より、信託報酬に載っていない費用のほうが大きい。実質コストで見直した話です。
投資の考え方

インデックス投資の暴落時の心構え|下落時に売らずに持ち続ける2つのポイント

インデックス投資を15〜20年続ければ、大きな暴落は2〜3回やってきます。過去の暴落の間隔と、私の口座で数えた8回の下げをもとに、下落時に売らずに持ち続けるための2つのポイントをまとめます。
新NISA実績

新NISAは一括と積立どっちが得か|2年間の実績で年初一括・毎月積立・私の手法を比べた

新NISAは一括と積立どっちが得か。同じ720万円を年初一括・毎月積立・私の手法(積立とスポット買いの併用)で2年間比べました。期待リターンは年初一括が有利、ただし2025年は毎月積立の勝ち。併用は年初一括に0.4ポイント差まで迫りました。
投資の考え方

新NISAの運用ルール|毎月30万円の積立と、成長投資枠を一括で使うタイミング

新NISAの運用ルールを3つにまとめました。毎月30万円の積立、直近高値から値頃感が出たら成長投資枠を一括で使い切ること、証券口座に現金で確保した150万円のスイング枠。感情ではなく、決めたルールで動くための方針です。